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てんこもり。 【生活】あなたの知っているまったく役に立たない雑学4~5 グンマー! (via interglacial) (via akisuteno) (via twinleaves) (via yshm) (via sou) (via sironekotoro) (via tlav95tlav95) (via roxic) (via yazin) (via kiri2) (via mikahri) (via cherub69) (via zenigata) (via mitukiii) |
今朝、うちのマンションの前の道から
「何言ってんだかわかんないよ」
っていう、男の子の声が聞こえてきたので覗いてみたら、
白黒の猫がランドセル背負った男の子に向かってウニャウニャ鳴いてた。
「にゃーじゃわかんないよ」
って言って男の子が立ち去ろうとすると、
にゃーーーーーーーーーーーーー!にゃーーーーーーーーーー!!
ってすごい大声で猫が鳴き出して、男の子があわてて戻ってきたらまたウニャウニャ話しかけてた。
男の子は半泣きな顔で、
「オレ猫語わかんないよ…」
「早くいかないと怒られちゃうよ…」
って言いながら、猫の話聞いてた。
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きっと乱暴な運転する車との時間差を作ってくれたんだよ (via tkcs) |
155センチで70キロの子と、160センチで80キロの子らしいんだけど、
どっちを選ぶべきですかねー?って聞かれて、つい、
「どっちを選んでも、どすこいどすこいじゃないの?」って言っちゃった。
| — | どっちを彼女にするべき? : 2chコピペ保存道場 (via mugijiru) |
うちのばーちゃんは、人が来るととにかくお茶を出す。新聞の集金だとかNHKの集金だとかそういう人でもだ。その技術がすごい。普通、ちょっと来ただけの人がお茶を出されそうになったら話を切り上げて帰るもんだ。用事済ませたら帰りたいだろう。仕事中なら尚更。しかし、ばーちゃんは帰さない。いつのまにかお茶を入れて出している。お茶を出すよという気配を出さないまま、いつのまにかお茶が出ている。そもそも常にポットに湯が入っている。あの押して出す古いポットね。軽く20年は使ってそう。っつーか俺が小学生の頃から変わってないからそれ以上。この前、観察していたら、相槌をしながら話の腰を折らず、話を相手に続けさせる。その間に、急須に手早くお茶の葉を入れる。そうだね、そうだねとかなんとか言いながら、急須をくるくる回してお茶をジャー。そのジャーを見た瞬間、来客は話を切り上げようとするものの、ばーちゃんは、それで**は##なの?などと合いの手を入れ、相手が、それは**で・・・と答えたあたりで、お茶をポンを目の前に出す。これで来客はお茶を飲んじゃう。ばーちゃんは聞き上手。話が止まらない。お茶が無くなりかけると追加のお茶が入る。追加のお茶の具合で、相手の暇具合を察知し、漬物とかみかんが追加される。場合によってはうどんが茹でられたりも。そしていつのまにか上がらされ、コタツin。そういう人たちをたくさん見て来た。いつのまにか酒まで飲んでコタツで寝る人まで。
ばーちゃん恐い、恐いよ、そのもてなし技術。何者だよ。俺もたまに行くと、お茶攻撃を受ける。入れてくれたから飲む→追加される→入れてくれたから飲む→追加される。このループ。腹がお茶でパンパン。でも、いつの間にかそうなってるんであって、途中で苦しくなる訳でもない。知らない間に飲まされてる。ばーちゃんに言うような話じゃなくても言わされてる。CIAとかFBIとかに訓練されてるんじゃないかとすら思える。そして帰りがけには野菜とか米とかのお土産を持たされる。俺がお茶でトイレが近くなっているスキに玄関に置かれている。靴履いている間にお土産の話されるから逃げられない。ばーちゃんちの蛍光灯を交換しに行っただけなのに、3時間は会話&お茶。帰りには食料満載。催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえもっと恐ろしいものの片鱗を味わったよ。
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ばーちゃんの家に行くとお茶で腹パンパンになるんだよ 2009-02-18 (via plasticdreams, plasticdreams) (via from-dusk-till-dawn, from-dusk-till-dawn) (via ishida, ishida) (via tayu-tau, tayu-tau) |




